バリ島のお土産【チョコレートは鉄板?人気のバリ土産】


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バリ島をはじめ海外のお土産として定番のチョコレート。

もちろんバリ島でもたくさんのチョコレートが売られています。

そこで今回は『バリ島で買えるチョコレート土産について』まとめてみました!

会社へのお土産などばらまき土産を求める方は、ぜひ参考にしてみてください。

バリ島のばらまき土産はチョコレートで!

チョコレートは、会社やお世話になっている人への旅行土産としてとても重宝します。

みんなで摘める(つまめる)し、価格も手頃なので買う人にとってもベストなお土産です。

バリ島を含め海外のお菓子は、独特な味がするものが多いです。

そのためパッケージで美味しそうに見えても、いざ食べてみると…『ハズレだ。』なんてこともしばしば。

しかしチョコレートに至っては、極端にハズレることはないので、万能土産と言えそうです。

バリ島でチョコレートはどこで買える?

チョコレートは、地元のスーパーやコンビニ、ショッピングモールの中などで売っています。

しかし概してバリ島は平均気温28度という、灼熱の地域です。

早めに買ってしまって、日本に帰るまでの間に溶けてしまったら悲しいですよね(箱もかさばるし…)。

チョコレートを買うのにベストな場所は、空港です。

空港の免税エリアで買ってしまえば、あとは飛行機に乗るだけです。

チョコレートが溶ける心配もありません!

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チョコレートの値段はいくら位?

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空港の免税店では、だいたい7ドル(721円)〜15ドル(1545円)くらいで購入することができます。

お土産の価格としては妥当と言えるでしょう。

しかし、バリ島では石鹸やアクセサリーなどが300円くらいで買えるので、バリ島の価格が馴染んでいる人にとっては高く感じるかもしれませんね。

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空港の免税エリアを抜けた先にコンビニがあります。

そのコンビニでは、チョコレートのほかにも様々なお土産を買い揃えることができます。

ここのコンビニでは、チョコレート3箱で15000ルピア(1500円)という価格で売られていました。

免税エリアをスキップして、このコンビニでチョコレートを買いましょう。

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あまり大きいサイズのものは要らないという人や、個人的にチョコレートをあげたい人もいることでしょう。

そういう方は、この写真にあるような板チョコをプレゼントするのも良いでしょう。

こちらは40000ルピア(400円)です。

※円表記の価格は記事執筆時の為替相場、1ドル=103円、1ルピア=0.01円にて計算しています。

さいごに

バリ島の市街地でも空港でも、たくさんの種類のチョコレートが売られています。

観光中に一生懸命チョコレートを探し求める必要はありません。

少し時間に余裕を持って空港へ行き、免税エリアを抜けた先にあるコンビニへ直行してください。

これで会社へのお土産という任務を完了させることができます。

この記事があなたのバリ島旅行のお役に立てたら光栄です。

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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