コンラッドバリ旅行記・2016【ラグーンタイプの部屋の室内大公開!】


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2016年に訪れたコンラッドバリの旅行記をブログにて公開しています。

今回は『ラグーンタイプのお部屋の様子』をお伝えしていきます。

コンラッドバリに宿泊予定の方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

この記事は『ラウンジ〜部屋到着まで』の続きになります。

コンラッドバリ旅行記2016【室内について】

カードキーでドアを開けると、ドッカーン!とベッドが見えてきます。写真には写っていませんが、ベッドの向かい側に冷蔵庫やテレビがあります。

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そして窓の先には….そう!プールです!

ラグーンタイプの部屋はテラスがプールと直結しているので、テラスからプールに飛び込むことができます。

こちらの記事にテラスの模様を詳しく紹介しています。

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部屋に戻りますー。ベッドの反対側にはブルーのソファーがあります。

ソファーの下は収納になっているので、長期滞在の場合はここにお土産などを収納しても良いですね。

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続いて、お風呂です。バスタブとシャワーは分かれています。

バスタブの脇に、ドライフラワーが入ったバスソルトがありました。

それをお風呂に入れると、フランジバニ(バリの花)の香りで癒されながらバスタイムを楽しむことができます。

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シャワーはガラス扉がありますが、普通に使っているとシャワーの水でバスタブ前が水浸しになってしまいます。

そのため、シャワーをガラス扉の方ではなく壁側に向けて使うことをオススメします。

こうすると、水浸しになるのを防ぐことができます。

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トイレは日本同様に水洗トイレです。

バリ島のトイレはトイレットペーパーがなかったり(代わりにトイレ脇のホースの水で洗う)、トイレットペーパーをトイレに流してはいけない(詰まってしまうから)ところが一般的です。

しかしコンラッドバリの場合は、トイレットペーパー有りで、そのままトイレに流して大丈夫です。

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シャワーの使用に注意

シャワー室にはガラス扉がありますが、下の隙間からシャワーの水がバスタブ側に流れていってしまいます。

そのため、わたしもシャワーに入った後は毎回バスタブ前に大きな水溜りができてしまいました。

使用済みのタオルで堤防を作ったりと、その水溜りの処理に結構苦戦しました。

もちろんルームクリーニングの際に、清掃員の方がモップで処理してくれるので問題はありません。

むしろ”水浸しになるのは当然だよ”くらいな感じで、みなさん普通に掃除をしてくれます。

しかし水浸しのままにすると、部屋が湿っぽくなるしスリッパも濡れちゃうので、シャワー壁側大作戦で洪水を阻止することをオススメします。

次の記事では、『室内の備品やアメニティについて』紹介しています!

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